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医学専攻・医学科

病因・病態領域
消化器・内分泌・代謝内科学

スタッフ紹介

教授:日浅 陽一 


准教授:廣岡 昌史 

准教授:池田 宜央 (光学医療診療部)

准教授:阿部 雅則 


講師:三宅 映己 

講師:吉田 理 

講師:小泉 洋平 

講師:山本 安則 (光学医療診療部)

講師:渡辺 崇夫 


助教:今井 祐輔 

助教:大野 芳敬 

助教:川崎 敬太郎 

助教:黒田 太良 

研究内容

研究の主な対象を消化器疾患と代謝疾患およびその関連病態としている。主に免疫病態と再生機構の解明とそれに基づく細胞療法の開発,発癌機構の解析と診断・治療法の開発,消化器,甲状腺がんの臨床腫瘍学,疾病の病態形成に関わる消化管ホルモン・免疫因子・生理活性物質の作用機構の解析と治療法の開発,肝・消化管感染症の分子疫学調査と診断・治療・予防法の開発,運動障害と血流異常の病態生理と解析と診断・治療法の開発,糖尿病を含む生活習慣病における病態栄養,栄養免疫異常と内分泌異常の解析と,栄養療法の開発などを行う。

主な実績(最新3件抜粋)

実績1
Real-time tissue elastography for evaluation of hepatic fibrosis and portal hypertension in non-alcoholic fatty liver diseases.
Ochi H, Hirooka M, Koizumi Y, Miyake E, Tokumoto Y, Soga Y, Tada F, Abe M, Hiasa Y, Onji M.
Hepatology. 2012 Apr 5. doi: 10.1002/hep.25756. [Epub ahead of print]
実績2
Ribavirin regulates hepatitis C virus replication through enhancing interferon-stimulated genes and interleukin 8.
Tokumoto Y, Hiasa Y, Uesugi K, Watanabe T, Mashiba T, Abe M, Kumagi T, Ikeda Y, Matsuura B, Onji M.
J Infect Dis. 2012 Apr;205(7):1121-30. Epub 2012 Feb 21.
実績3
Regulatory dendritic cells pulsed with carbonic anhydrase I protect mice from colitis induced by CD4(+)CD25(-) T cells.
Yamanishi H, Murakami H, Ikeda Y, Abe M, Kumagi T, Hiasa Y, Matsuura B, Onji M.
J Immunol. 2012 Mar 1;188(5):2164-72. Epub 2012 Jan 30.

■ 病因・病態領域 消化器・内分泌・代謝内科学

〒791-0295 愛媛県東温市志津川

TEL 089-960-5308 FAX 089-960-5310

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