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医学専攻・医学科

分子・機能領域
血液・免疫・感染症内科学(旧名称:内科学第一講座)

スタッフ紹介

教授:安川 正貴 


特任教授:長谷川 均 


講師:山之内 純 

講師:末盛 浩一郎 

講師:東 太地 

講師:松本 卓也 

講師:石﨑 淳 

講師:藤原 弘 

講師:谷本 一史 

講師:越智 俊元 


助教:鈴木 淳平 


医員:丸田 雅樹 

医員:名部 彰悟 


非常勤病院医師:村上 雄一 

研究内容

研究面では、血液、感染症、自己免疫疾患などを主な研究対象としており、分子・細胞生物学、免疫学、遺伝学、生化学的な側面から検討を加えている。臨床の場で遭遇した問題点や疑問をテーマにした研究を展開しており、研究成果を臨床の場に還元し、治療成績の向上に貢献できる研究を目指している。 主な研究テーマは、1)造血器腫瘍に対する免疫療法の開発、2)悪性腫瘍発症機構の分子メカニズム、3)膠原病の病態解析と新たな治療法の開発、4)ウイルス感染と免疫不全などである。

主な実績(最新3件抜粋)

実績1
Onishi S, Adnan E, Ishizaki J, Miyazaki T, Tanaka Y, Matsumoto T, Suemori K, Shudou M, Okura T, Takeda H, Sawasaki T, Yasukawa M, Hasegawa H.
Novel Autoantigens Associated with Lupus Nephritis.
PLoS One. 2015 Jun 22;10(6):e0126564.
実績2
Yamanouchi J, Hato T, Kunishima S, Niiya T, Nakamura H, Yasukawa M.
A novel MYH9 mutation in a patient with MYH9 disorders and platelet size-specific effect of romiplostim on macrothrombocytopenia.
Ann Hematol. 2015 Sep;94(9):1599-600.
実績3
Fujiwara H, Ochi T, Ochi F, Miyazaki Y, Asai H, Narita M, Okamoto S, Mineno J, Kuzushima K, Shiku H, Yasukawa M.
Antileukemia multifunctionality of CD4(+) T cells genetically engineered by HLA class I-restricted and WT1-specific T-cell receptor gene transfer.
Leukemia. 2015 Dec;29(12):2393-401.

■ 分子・機能領域 血液・免疫・感染症内科学

〒791-0295 愛媛県東温市志津川

TEL 089-960-5296 FAX 089-960-5299

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