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医学専攻・医学科

分子・機能領域
肝胆膵・乳腺外科学(旧名称:外科学第一講座)

スタッフ紹介

教授:髙田 泰次 


准教授:藤山 泰二 


講師:小川 晃平 

講師:渡邊 常太 

講師:髙井 昭洋 


講師 乳腺センター長:亀井 義明 


助教:井上 仁 

助教:坂元 克考 

助教:山下 美智子 

助教:田村 圭 

研究内容

高田教授は京都大学移植外科の豊富な肝移植実績に基づく新たな肝癌に対する生体肝移植の京都基準を提唱し肝移植医療を推進している。串畑准教授は外科侵襲軽減を目指した肝胆膵領域の先進的内視鏡外科手術を推進している。
乳腺疾患全般の診断学および治療学についての研究を行う。特に乳癌のマンモグラフィ、超音波、MRIといった画像診断やバコラ生検、ステレオガイド下マンモトーム生検(H25年度導入予定)、手術材料による病理診断など診断学の研究を行う。治療については外科手術、内分泌・化学・分子標的療法、放射線療法などの集学的治療について、エビデンスに基づいた診療を行うと同時に、臨床研究にも積極的に参加する。また、基礎医学講座とのコラボレーション研究も積極的に行う。
詳しくは公式ホームページ( http://www.m.ehime-u.ac.jp/school/surgery1/ )をご参照ください。

主な実績(最新3件抜粋)

実績1
Izumi T, Watanabe J, Tohyama T, Takada Y
Impact of psoas muscle index on short-term outcome after living donor liver transplantation.
Turk J Gastroenterol 2016;27(4):382-388
実績2
Kobayashi K, Yano H, Umakoshi A, Matsumoto S, Mise A, Funahashi Y, Ueno Y, Kamei Y, Takada Y, Kumon Y, Ohnishi T, Tanaka J
A truncated form of CD200(CD200S)expressed on glioma cells prolonged survival in a rat glioma model by induction of a dendritic cell-like phenotype in tumor-associated macrophages.
Neoplasia 2016;18(4):229-241

実績3
Ogawa K, Takada Y
Living vs. deceased-donor liver transplantation for patients with hepatocellular carcinoma.
Transl Gastroenterol Hepatol 2016;1:35-44

■ 分子・機能領域 肝胆膵・乳腺外科学

〒791-0295 愛媛県東温市志津川

TEL 089-960-5327 FAX 089-960-5329

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