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医学専攻・医学科

器官・形態領域
循環生理学(旧名称:生理学第二講座)

スタッフ紹介

研究内容

当教室では、血液や血管、脳の機能的・形態的な老化の制御機構について蛋白質レベル・遺伝子改変動物レベル・人体レベルでの研究を推進しています。血液研究グループは赤芽球分化の分子メカニズムを、血管研究グループは血管新生の分子メカニズムを研究しています。また、脳研究グループは神経細胞の分化や脳の発生機序について研究しています。

主な実績(最新3件抜粋)

実績1
Abnormal behaviors and developmental disorder of hippocampus in zinc finger protein 521 (ZFP521) mutant mice.
Ohkubo N, Matsubara E, Yamanouchi J, Akazawa R, Aoto M, Suzuki Y, Sakai I, Abe T, Kiyonari H, Matsuda S, Yasukawa M, Mitsuda N.
PLoS One. 2014 Mar 27;9(3):e92848.
実績2
Accelerated destruction of erythrocytes in Tie2 promoter-driven STAT3 conditional knockout mice.
Ohkubo N, Suzuki Y, Aoto M, Yamanouchi J, Hirakawa S, Yasukawa M, Mitsuda N.
Life Sci. 2013 Sep 17;93(9-11):380-7.
実績3
Essential role of p38 MAPK in caspase-independent, iPLA(2)-dependent cell death under hypoxia/low glucose conditions.
Aoto M, Shinzawa K, Suzuki Y, Ohkubo N, Mitsuda N, Tsujimoto Y.
FEBS Lett. 2009 May 19;583(10):1611-8.

■ 器官・形態領域 循環生理学

〒791-0295 愛媛県東温市志津川

TEL 089-960-5245 FAX 089-960-5246

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