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医学専攻・医学科

分子・機能領域
臨床腫瘍学

スタッフ紹介

教授 腫瘍センター長:薬師神 芳洋 


助教:藤井 知美 

研究内容

 現在、日本におけるがん対策の中で、がん医療に精通した専門職の養成は急
務です。臓器横断的な診療技術を習得し、総合的ながん診療を行う医療人を養成
する目的で、2012年7月本講座は開設されました。また、本臨床腫瘍学講座で
は、実地臨床に即した、基礎と臨床の橋渡しをする研究を心がけています。

主な実績(最新3件抜粋)

The role of activation-induced cytidine deaminase (AID/AICDA) in the
progression of follicular lymphoma. Cancer Sci., 103, 415-421, 2012.
Concurrent administration of rituximab and CHOP chemotherapeutic
agents for outpatients with CD20-positive lymphoma. Anti-Cancer Agents
Med. Chem., 12, 829-834, 2012.
Analysis of chemotherapy-induced neutropenia and optimal timing for
prophylactic use of G-CSF. Int. J. Clin. Oncol., 2013 (in press).

■ 分子・機能領域 臨床腫瘍学

TEL 089-960-5969 FAX 089-960-5969

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