研修医の声
大下宗亮先生 平成19年度プログラム研修医(2年目) |
| 非常に有意義な研修ができました。将来は愛媛大学の救急部で活躍したいです。 |
アイプログラムTV紹介
愛媛朝日テレビ(平成22年11月26日放送)
愛媛大学医学部附属病院が研修プログラムの内容を多様化した取り組みや、学生の時から西予市立野村病院などの大学以外の病院で地域医療実習を行っている取り組みが取り上げられました。
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| 高田清式先生 総合臨床研修センター長・教授 |
奥田智美先生 麻酔科研修中(2年目) |
| いろいろな診療科で研修をしたいという研修医もいれば、早く専門医をとりたいという研修医もいて、研修内容に対するニーズが様々なので、研修医のニーズに臨機応変に対応できるプログラムにしました。 | 私はまだ将来進む診療科が決まっていなかったので、いろいろな診療科を選択して研修できるというプログラムが気に入ってアイプログラムを選びました。 |
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| 川本龍一先生 地域医療学講座教授 |
西予市野村町での学生の往診実習の様子 |
| 実際の地域で学ぶことが将来の動機づけになり、将来地域医療に携わってみたいという学生も増えています。また、いろいろな医療現場が見られるので、将来の選択肢も増えています。 |
暮らしている中に入って行くので、患者さんの生活のスタイルや周囲の環境がわかるので往診は楽しいです。 都会の大病院で働くのもかっこいいと思うけど、将来は愛媛県の地域医療に貢献したいです。 |
テレビ東京(平成21年2月27日放送)
全国ネットで愛媛大学医学部附属病院の臨床研修の工夫された取り組みが紹介され、地域医療研修の大切さや地域による医師数の格差などが取り上げられました。
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| 小田眞平先生 麻酔科研修中(2年目) |
南立秀幸先生 砥部病院で地域医療研修中(2年目) |
| 大阪府立中河内救命救急センターで3ヶ月研修を受け、医者として最低限の「救急外来」の知識を持つことができたと思います。バランスよく研修できてとても良かったです。 | 砥部病院での地域医療研修を受けなかったら、過疎地での訪問診療などを全然知らずに、ただ病院に勤めるだけで終わってしまうこともあると思うので良い経験ができたと思う。 |
テレビ愛媛(平成18年11月14日放送)
平成16年度から開始された新しい臨床研修に対する愛媛大学医学部附属病院の取り組みが紹介され、愛媛大学は複数の医療機関で研修できる幅広いシステムで研修を行っていることなどが取り上げられました。
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| 池田祐一先生 麻酔科研修中(2年目) |
浅井聖史先生 泌尿器科(新制度研修修了) |
高田清式先生 総合臨床研修センター長 |
| 将来は内科を目指していますが、様々な科で研修することは貴重な経験になり、やりがいがあって楽しく充実した日々を送っています。 | 大阪府立中河内救命救急センターで半年間研修を受け、大都市の救急現場の過酷な経験が大きな糧になりました。また、色んな科の臨床の知識を学び勉強になりました。泌尿器科の医師になった今でも役にたっています。 | 将来の地域医療の担い手を育てるために、愛媛大学では研修医を手とり足とりマンツーマンで教えています。医学生のみなさん、ぜひ愛媛大学でいっしょに研修をしましょう。 |








