1)研究施設

2)細胞培養

3)培養細胞を用いた測定系

4)脊髄損傷モデル

5)脊髄損傷モデルの評価方法

6)研究の成果(新しい脊髄損傷治療法の候補)
脊髄損傷研究のページ
管理者 愛媛大学整形外科学 尾形直則
    
愛媛県東温市志津川
    Tel: 089-960-5343
    E-mail:
ogata@m.ehime-u.ac.jp

Last UP
最終更新  20.01.07

サイト建設.  03.10.07


このページの内容はすでに論文で発表したもののみを載せています。現在進行中の研究結果については掲載を控えさせて頂いています。このページに載せられない内容もパーソナルな情報提供であれば可能なものもありますのでE-mailを頂ければ検討させて頂きます。


緒言:脊髄損傷に対して外科医としての立場から

目次
8)文部省科学研究助成金の取得状況

9)学会報告


画像、文章、ソースの無断転載を禁止します。文章の転載はまずこちらにご一報下さい。
6−1)興奮性アミノ酸と細胞内カルシウム調節
6−2)アデノシン、ATP、プロペントフィリン
6−3)ステロイド
6−4)低体温
6−5)プロスラグランジンE1
6−6)選択的セロトニン再取り込み阻害剤
6−7)p-38 MAP キナーゼインヒビター

6−8)脊髄圧迫と血流の関係について(血流改善剤の効果)

6−9)脊髄損傷に対するマクロファージ移植






7)研究業績
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