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このホームページのデザインは米国ペンシルバニア大学のものを大幅に参考にさせて頂きました。
リンクは原則フリーですが、連絡して頂ければ幸いです。
内容に関してのご意見・ご感想、またはバグなどお気付きの点がありましたら石野まで。
- 2010.10.17: ポスドクのStephan HEGGEがドイツに帰国
- 2010.09.21: 研究員のRachaneeporn JENWITHISUKとNiwat KANGWANRANGSANがタイに帰国
- 2010.04.22: ポスドクとしてStephan HEGGEが着任 (JSPS 欧米短期)
- 2010.04.01: SSC3回生 杉野友香がラボに参加
- 2010.04.01: 助教として新澤直明が着任
- 2010.03.31: 技術補助の伊與久菜採が退職
- 2010.01.04: ポスドクとして徳永順士が着任
- 2009.12.25: ポスドクの高双燕が任期満了につき転出
- 2009.10.30: 助教の大槻均が鳥取大学に転出
- 2009.08.03: 研究内容、業績等 更新
- 2009.07.01: 技術補助員として小西亜樹が着任
- 2009.03.01: 准教授として石野智子が着任
- 2007.05.16: 迷惑メール対策のため、教室員のメールアドレスをjpgファイルに変更しました。
- 2007.05.10: ホームページの管理を大槻が引き継ぎました。
- 2007.05.01: 准教授の金子修が長崎大学熱帯医学研究所原虫学分野の教授に着任。
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2007.04.05: Ghoneimが大学院博士課程を修了し、エジプトに帰国しました。
- 2006.10.--: 新しいメンバー高双燕)が加わりました。
- 2006.09.09: CBSニュースに、マラリアワクチン開発に関する鳥居教授のコメントが掲載されました。
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2006.06.17: 写真を追加しました。
- 2006.05.19:
鳥居教授が日本寄生虫学会小泉賞を受賞しました。
- 2006.04.17: 新しいメンバー(曹俊、伊與久菜採)が加わりました。
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2006.04.01:
『愛媛大学医学部』は『愛媛大学大学院医学系研究科』となりました。
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2005.11.14: 行天淳一講師が統合医科学講座に所属することになる。
- 2005.07.05:
写真を数点アップデートする。
- 2005.06.14:
1993年、1996年の愛媛医学に記載しているマラリアの総説をPDFファイルとしてリンクさせる。
- 2005.04.01: 大槻均が助手に着任。
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2005.03.07:
いくつかのProceedingsをPDFファイルとして、業績リストからダウンロードできるようにしました。
- 2004.11.26: 『超変異性マラリア原虫と薬剤耐性』のセミナー(12・10)の案内(講師:ラソッド博士)
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2004.10.26: Rungruangが
大学院博士課程を修了し、タイに帰国しました。
- 2004.10.16: 金子修が助教授に昇任。Rachaneeporn
Jenwithisukのプロフィールを追加。
- 2004.09.29: 川内町と合併し、住所が『温泉郡重信町』から『東温市』になりました。
- 2004.09.03: 『マラリア原虫の抗原変異とエピジェネティクス』(講師:シェルフ博士)のセミナー(12・10)の案内
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2004.05.23:
URLの幅を広げる(5800から740へ)変更を逐次開始
- 2004.05.21: 『鳥インフルエンザ』(講師:大槻博士)のセミナーは中止
- 2004.04.01: 『寄生虫学講座』から『病因・病態学講座 寄生病原体学分野』となる
- 2004.02.01: 入子英幸が無細胞生命科学工学研究センターへ移る。
- 2003.12.18: 鄭麗のプロフィール追加
- 2003.11.18:
アピコンプレクサのゲノムデータベースURLへリンク
- 2003.11.15: GPIアンカーシグナル予測およびエピトープ予測URLへリンク
- 2003.10.01: ジャーナル・クラブの予定表追加
- 2003.09.24: ウッズ・ホールでの写真追加
- 2003.05.22: 無細胞生命科学工学研究センターのマラリア研究ユニットHPにリンク
- 2003.04.07: 『遺伝子改変蚊』(講師:ジェームズ博士)のセミナー(4・11)の案内
- 2003.04.01: 坪井助教授が無細胞生命科学工学センターの教授に着任する
- 2003.02.28: Ahamed
Goneimのプロフィール追加
- 2003.02.12: "in the News"英語版作成
金子・坪井項の『保健センターニュース』を外部からでも読めるようにアップ
- 2003.01.18: NHK松山テレビ『コラム新世紀』に坪井助教授が1/6に出演
- 2002.11.01: 交通機関リンク作成。ハロウィーン写真追加
- 2002.10.03: 構成少しアップデート。Photo追加
- 2002.09.22:
NHK総合テレビ『四国の研究室』にて9月19日紹介される
- 2002.08.31: ウェッブ・ベースの解析ソフトへのリンク集をアップ
- 2002.07.22: 2002年版博士課程ガイドをアップ
- 2002.07.10: 学部学生の記載アップ
- 2002.07.01:
フロンティア・サイエンス医科学実習の記載アップ
- 2002.06.25: 第2回愛媛大学「学生の自主的調査・研究プロジェクト」発表会にて
医学部4回生が当教室で行った研究内容を発表
- 2002.06.10: 第58回日本寄生虫学会・第57回衛生動物学会西日本支部合同大会のご案内
- 2002.04.16: 金子助手の日本寄生虫学会奨励賞の受賞の写真をアップ
- 2002.04.14: 中国医科大学曹雅明博士との懇親会の様子をアップ(動画付き)
- 2002.04.04: 教室員の橘真由美が松山市長を訪問
- 2002.03.06: 教務職員として入子英幸が教室員に加わる
- 2002.02.18: 2/21の特別セミナー(低酸素適応におけるミトコンドリアの役割)の案内
- 2001.11.19: 博士課程ガイドをUpdate
- 2001.11.12: 全学シンポジウムでの発表がHPに載りました
- 2001.10.12:
綺麗なメロゾイトの写真が撮れたので表に載せました。マウスをのせると・・・
- 2001.10.01: NHK総合の9月5日の放送にて当教室の研究が一部紹介されました
- 2001.09.25:
分子寄生虫学ワークショップのURLへリンク
- 2001.05.17: 研究室の写真追加。熱帯熱マラリア原虫の出処記載とクロス・コンタミの文献的情報を加える
- 2001.05.07: 大学院生大槻均が教室員に加わる
- 2001.01.17: 当教室の研究風景URLがニチリョーの『研究室とピペット』ホームページで最優秀賞を頂きました
- 2000.12.28: 当教室での研究風景の写真を追加
。スタッフの写真を更新
- 2000.12.14: メインページのリンクを追加
- 2000.12.12:
現在、当教室で実験を行なっている”医科学実習生など”のページ作成
- 2000.12.02: 10月に行なったタイでのマラリア伝搬阻止実験のスナップおよび
12月のアメリカ熱帯医学会での発表風景のスナップ追加
- 2000.11.29: NHK
TV 夕方6時のニュースで当教室のマラリア伝搬阻止ワクチンの研究が紹介される
- 2000.11.01: 研究発表予定などのセクションを作成
- 2000.10.19: 宮崎医大寄生虫学教室の免疫学レポートで紹介して頂きました(伊達さん)
- 2000.10.02: 新聞紹介の過去の分を追加しました
- 2000.09.06: 毎日新聞・中国・四国版朝刊の「研究室訪問」で紹介される。TOPICSの欄を設ける
- 2000.07.07:
愛媛大学のHPで特色ある研究として紹介されました。共焦点顕微鏡と電顕の写真が素晴らしい
- 2000.05.11: 英語版のURLを変更。新URLは;
"http://www.m.ehime-u.ac.jp/school/parasitology/eng/index.html"
- 2000.03.10: マラリア原虫メロゾイト赤血球侵入の模式図追加
- 2000.03.06: 訪タイの写真、集合写真追加
- 2000.02.25: タグを少なくしてHTMLファイル改善
- 2000.02.21: 立ち上げ
(動作確認:MIEv5/Windows NT および Netscape Communicator 4.7/Mac OS J1-8.1)
Credit: Webmaster thanks to Dr. Thomas Templeton for his helpful suggestion.
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