地域に生き、地域で働く医師を、地域を舞台に育てる

第38回~50回

【第50回】2015/7/2 4年生対象(H24年度入学)
医局について
医局について考えた。
抱くイメージ、入局するメリットとデメリット

こんな医局なら入りたい。
・なでも相談できる。
・きちんと指導してもらえる。
・意見が言える。
・キャリアアップ
・子育て支援
・無茶な移動命令がない  など

 

【第49回】2015/6/18 1年生対象(H27年度入学)
地域を視る

【第45回】2015/4/16 全学年対象
平成27年度1年生との顔合わせ

新たに入学した新1年生の自己紹介と先輩からのメッセージによる意見交換を実施。新1年生からは、入学してからの生活、勉強、基礎配属の選択などについての質問がなされ、先輩からは、油断することなくしっかり勉学にはげみ、クラブ活動にも積極的に参加するようにとの熱い声かけがなされた。授業に出て話を聞くことが大事との意見もあがった。

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【第42回】2014/11/27 2年生対象
医師のプロフェッショナリズム

【第41回】2014/11/20 1年生対象
地域医療崩壊の処方箋を考える

【第40回】2014/11/13 4年生対象

【第39回】2014/11/6 2年生対象
診療科の偏在を考える
地域医療支援センターの高橋準教授のレクチャーの後、「診療科の偏在」について
考えた。
一般的には診療科では、小児科、産科、麻酔科が不足と報道。実際には内科、外科、産科の不足が深刻。実は内科は循環器・消化器・呼吸器・神経等と細分化されたことで医師が複数必要。それがさらに医師不足を加速。総合医、家庭医、プライマリ・ケア医の不足。
何科に進むにせよ、基本として幅広い知識と技術、そしてヒューマンケアの気持ちが大切である。
【第38回】2014/10/23 3年生対象
「地域医療崩壊」の処方箋を考える

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