Accessibility policy

アクセシビリティポリシー

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WEB Accessibility

WEBアクセシビリティに対する考え方

愛媛大学大学院医学系研究科/愛媛大学医学部オフィシャルサイトでは、更に多くの方に利用して頂きたいと考え、バリアフリー化を開始しています。
これからも読みやすさを心がけたホームページにしていく予定ですのでご活用ください。

Measures

当サイトでは次のような点について対策を行っています。

  • 配置や見映えなど、ページの表示スタイルを定義する「スタイルシート」を設けます。また、スタイルシートが適用されない環境でも、閲覧と理解に支障が生じないように配慮します。
  • 閲覧しているページがどのカテゴリーに属するかを示した「パンくずリスト」(サイトの中のそのページの位置を階層構造の上位ページへのリンクのリストで簡潔に記述)を配置します。
  • 必要な操作がキーボードで行える等、当サイトを利用する方が操作しやすいように配慮します。
  • ページの上部に共通のナビゲーションを配置します。
  • プリントアウト時に「紙に横幅が収まる指定」、「ナビゲーション部分などプリント対象外」などをし、紙への情報出力を配慮します。
  • 新しいウィンドウを開く場合はその旨を明示します。
  • 画像には、利用者が画像の内容を理解できるようにテキストでの代替情報を提供しています。また、リンクを設定する画像には、リンク先が予測できる代替情報を指定します。
  • 文字のサイズは、必要に応じて利用者が変更できるようにします。
  • 文字の色は、背景色と十分なコントラストをとり、見やすい色の組み合わせを心がけます。
  • 利用者の選択なしに、自動的に音を再生する仕組みは設けません。
  • 単語の途中にスペースや改行が入って読みづらくなることがないよう、配慮します。

Software

当サイトでは以下のソフトウェアにて動作確認を行っています。

WEBブラウザ(TLS1.2対応のみ)

[ Windows ]
  • Microsoft Internet Explorer 11
  • Google Chrome 30
[ macOS ]
  • Google Chrome 30
  • Safari 9

色覚特性シミュレート

  • (Windows XP sp2)富士通アクセシビリティ・アシスタンス ColorDoctor 2.1

 

※アクセシビリティとは

情報やサービス、ソフトウェアなどが、どの程度広汎な人に利用可能であるかをあらわす語。特に、高齢者や障害者などハンディを持つ人にとって、どの程度利用しやすいかという意味で使われることが多い。accecibilityとは「受け入れられやすさ」という意味の英単語である。

[「IT用語辞典e-words」より抜粋]