2026年1月25−30日ATW@インド、コルカタ

 

人生初インドに行きました。AT workshopはDNA damage responseの最上流因子の1つATM kinaseの名が冠された歴史あるワークショップです。現在は、ATMに限らずDNA damage response関連の演題であればOKです。今回は、現地オーガナイザーで、NIH時代の同僚のBenu D Dasが招待してくれました。インド人は毎日カレーを食べるというのは本当で、毎日朝昼晩カレーを食べましたが、美味しかったです。ホテルのルームサービスで、マグナムバドワイザー(インド産、日本、アメリカでは見たことがない)とチキンカレーを頼んで、異国感を味わいました。今回は、インド外からの招待者がやや少ない印象で、いく人かのPIと知り合いになることができました。それにしても、海外学会のコーヒーブレークでボッチにならないにはどうすれば良いのか、永遠の課題です(>_<)。

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