当院では,以下の臨床研究を多施設共同で実施しております。この研究は通常の診療で得られた過去の記録をまとめることによって行います。このような研究は,厚生労働省の「臨床研究に関する倫理指針」の規定により,対象となる患者さんお一人お一人から直接同意を得るのではなく,研究内容の情報を公開することが必要とされております。この研究に関するお問い合わせなどがありましたら,「問い合わせ先」へご照会下さい。
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2026.04.01周産期, 腫瘍日本産科婦人科学会データベース登録事業について
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2026.04.01生殖医療日本産科婦人科学会 倫理委員会登録・調査小委員会生殖補助医療(ART)登録事業及び登録情報に基づく研究
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2026.08.20周産期慢性高血圧及び白衣高血圧を示す日本人妊婦の妊娠予後:多施設後ろ向きコホート研究
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2026.08.20腫瘍「子宮体部明細胞癌の臨床病理学的およびゲノムプロファイル解析による新規治療戦略の確立」に対するご協力のお願い
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2026.08.19腫瘍JGOG1092s:本邦における限局性再発・転移巣 (オリゴ転移) を有する子宮頸癌症例への局所療法の実態と有効性の検討に関する研究のお知らせ
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2026.04.01腫瘍「子宮体部明細胞癌の臨床病理学的およびゲノムプロファイル 解析による新規治療戦略の確立」に対するご協力のお願い
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2026.04.01腫瘍進行卵巣非漿液性癌における術前化学療法とインターバル腫瘍減量手術療法の有効性についての全国実態調査研究
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2026.04.01腫瘍卵巣癌IV期の治療に関する実態調査
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2026.04.01腫瘍SGSG019:進行卵巣癌におけるベバシズマブの臨床使用状況および費用対効果の検討
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2026.04.01腫瘍JGOG1091S:子宮頸がんに対してベバシズマブを用いた薬物療法による瘻孔発生リスク因子を検討するヒストリカルコホート研究
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2026.04.01腫瘍JGOG3034 本邦における卵巣成熟奇形腫由来の卵巣がんに対する後方視的調査研究
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2026.04.01腫瘍JCOG1412A1:リンパ節転移リスクを有する子宮体癌を対象とした遺伝子発現プロファイルと 浸潤様式に関する研究