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愛媛大学大学院医学系研究科 医化学・細胞生物学講座のホームページへ

新着情報

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2022年8月
私たちの研究がMatrix Biology Plus誌に掲載されました。
Laminin α5_CD239_Spectrin is a candidate association that compensates the linkage between the basement membrane and cytoskeleton in skeletal muscle fibers.
Matrix Biology Plus. 2022: 15, 100118.
https://doi.org/10.1016/j.mbplus.2022.100118

金川教授がFM愛媛Dr.杉ちゃんのウィークエンドクリニックに出演しました。
難治疾患研究や学部生の基礎医学研究についてトークしてきました。

第8回日本筋学会学術集会にて、徳岡先生がYoung Investigator Award最優秀賞を獲得しました。
おめでとうございました!


2022年4月
私たちの研究がNature Communicationsに掲載されました。
CDP-ribitol prodrug treatment ameliorates ISPD-deficient muscular dystrophy mouse model
Nat Commun. 2022, 13(1):1847. doi: 10.1038/s41467-022-29473-4.

プレスリリースとメディア報道
【プレスリリース】https://www.ehime-u.ac.jp/wp-content/uploads/2022/04/20220414_pr_kanagawa.pdf
【メディア報道】新聞:読売新聞(2022/4/15)、愛媛新聞(2022/4/15)、朝日新聞(2022/4/16)
        TV :NHK松山ひめぽん!、南海放送NEWS CHANNEL 4、愛媛朝日テレビスーパーJチャンネルえひめ、
           あいテレビNスタえひめ、テレビ愛媛EBC Live News FNN (2022/4/14)

2022年1月
金川教授が参加した国際プロジェクト研究がAnn Neurolに掲載されました。
Muscle transcriptomics shows overexpression of cadherin 1 in inclusion body myositis.
Ann Neurol. 2022 Jan 22. doi: 10.1002/ana.26304.

2021年12月
私たちの研究室が実験医学誌で紹介されました!
~ラボ百景 皿ヶ嶺連峰のもとにてわが研究道を歩む~
実験医学2021年12月号Vol.39 No.19

金川教授の英文総説がInternational Journal of Molecular Sciencesに掲載されました。
Dystroglycanopathy: From Elucidation of Molecular and Pathological Mechanisms to Development of Treatment Methods
Int. J. Mol. Sci. 2021, 22(23), 13162

金川教授の邦文総説が生体の科学に掲載されました。
糖鎖の新たな理解をもとにした筋ジストロフィー治療薬の開発
生体の科学 2021, Vol.72 No.6, p573-576