写真:道後温泉外観

学会発表
Conference

記事一覧

  • 第34回日本老年精神医学会 (仙台)

    大八木保政
    アルツハイマー病における脳の糖尿病とアポモルフィン治療の可能性.シンポジウム「アルツハイマー病のバイオマーカー研究と疾患修飾薬開発研究の現在」.
  • 第60回日本神経学会学術大会 (大阪)

    大八木保政ら
    Impairment of insulin signaling by Alzheimer’s amyloid-b protein and protection by apomorphine.
    越智博文ら
    フマル酸ジメチル国内使用成績調査の安全性中間解析結果.
    岡田陽子ら
    ドック受診者におけるMRAを用いたWillis動脈輪のvariation評価と経時変化.
    松本清香ら
    皮膚に蓄積した終末糖化産物(AGEs)高値は男性におけるサルコペニアのリスク因子である.
    明地雄司
    患者と医師の相互理解のために−患者であり医師でもある立場から− 教育コース「医者の思いと患者の思い よりよき相互理解のために 筋強直性ジストロフィー」.
  • 第30回日本老年医学会四国地方会 (高知)

    伊賀瀬道也ら
    高齢化社会における抗加齢予防医療センターの役割.
  • European Society of Human Genetics (ESHG) Annual Meeting (Gothenburg, Sweden.)

    Miura S, et al.
    Genetic analysis of autosomal dominant motor and sensory neuropathy with proximal dominancy in the lower extremities, urinary disturbance, and paroxysmal dry cough.
  • 第119回日本内科学会四国地方会 (松山)

    明地雄司ら
    中枢と末梢に脱髄所見をみとめ,中枢末梢連合脱髄症と考えられた一例.
  • 第105回日本神経学会中国四国地方会 (松山)

    松本清香ら
    Trihexyphenidylがジストニアに奏効した大脳皮質基底核症候群と考えられる1例.
  • 第36回日本神経治療学会学術集会 (東京)

    越智博文ら
    日本人MS患者に対するフマル酸ジメチルの安全性 − 使用成績調査第一報.
  • 第36回日本神経治療学会学術集会 (東京)

    越智雅之ら
    河内晩柑由来オーラプテンによる認知機能低下の予防効果.第36回日本神経治療学会学術集会
  • 第36回日本神経治療学会学術集会 (東京)

    武井聡子ら
    アルツハイマー病脳のインスリンシグナリング障害を改善する薬剤評価のための培養細胞アッセイ系の確立.
  • 11th Congress of the Pan-Asian Committee for Treatment and Research in Multiple Sclerosis (Sydney, Australia)

    Ochi H, et al.
    Safety of Dimethyl Fumarate in Japanese Patients with Relapsing-remitting MS for 72 Weeks in the APEX Part 1 and Part 2 Studies.
  • 第39回日本アフェレシス学会学術大会 (岡山)

    越智博文
    免疫性神経疾患における免疫グロブリン療法(IVIg) vs. 血液浄化療法(PP).自己免疫性脳炎:アフェレシス治療賛成の立場から.
  • 第37回日本認知症学会学術集会 (札幌)

    大八木保政ら
    河内晩柑果皮含有オーラプテンによる記憶機能低下の予防効果.