写真:道後温泉外観

学会発表
Conference

記事一覧

  • 第107回日本神経学会中国・四国地方会 (岡山)

    武井聡子ら
    高齢発症・緩徐進行性のFacial onset sensory motor neuronopathy (FOSMN)症候群の一例.
  • The 7th International Conference on Food Factor. (Kobe, Japan.)

    Igase M, et al.
    A double-blind, placebo-controlled, randomized clinical study of the effect of porcine collagen peptide supplementation on atherosclerosis in healthy older Individuals.
  • 第121回日本内科学会四国地方会 (高松)

    越智拓哉ら
    潜在性の膠原病を基盤に発熱・リンパ節腫脹を繰り返し,髄膜脳炎を発症した一例.
  • 第38回日本認知症学会学術集会 (東京)

    大八木保政
    糖尿病+アルツハイマー病モデルマウスの分子病態と治療薬の開発.
  • 第37回日本神経治療学会学術集会 (横浜)

    越智博文ら
    本邦実臨床下での多発性硬化症患者におけるフマル酸ジメチルの安全性ならびに有効性の検討.
    越智雅之ら
    皮膚組織の終末糖化産物は高齢男性のサルコペニア・認知機能低下のバイオマーカーである.
  • 第42回日本高血圧学会総会 (東京)

    伊賀瀬道也ら
    循環器疾患予防のためのアンチエイジングドック.シンポジウム「アウトカムを見据えた高血圧性臓器障害の評価」.
  • 144th American Neurological Association Annual Meeting (St. Louis, USA.)

    Ohyagi Y, et al.
    Apomorphine as a novel drug targeting neuronal insulin signaling in Alzheimer’s disease.
    Miura S, et al.
    Exome sequencing in familial paroxysmal kinesigenic dyskinesia reveals novel candidates.
  • 第106回日本神経学会中国・四国地方会 (米子)

    明地雄司ら
    Visual snow syndromeを伴う片頭痛を呈したClinically isolated syndrome (CIS)と考えられる若年例.
  • 第19回日本抗加齢医学会総会 (横浜)

    伊賀瀬道也ら
    血管が若返ると見た目も若くなるのか? シンポジウム「見た目変化の発症メカニズム最前線(遺伝子の関与を含めて)」.
  • 第61回日本老年医学会学術集会 (仙台)

    伊賀瀬道也ら
    ラクトトリペプチドの動脈硬化改善作用.
    越智雅之ら
    高齢男性のサルコペニアのバイオマーカーとしての皮膚組織の終末糖化産物(AGEs).
  • 第34回日本老年精神医学会 (仙台)

    大八木保政
    アルツハイマー病における脳の糖尿病とアポモルフィン治療の可能性.シンポジウム「アルツハイマー病のバイオマーカー研究と疾患修飾薬開発研究の現在」.
  • 第60回日本神経学会学術大会 (大阪)

    大八木保政ら
    Impairment of insulin signaling by Alzheimer’s amyloid-b protein and protection by apomorphine.
    越智博文ら
    フマル酸ジメチル国内使用成績調査の安全性中間解析結果.
    岡田陽子ら
    ドック受診者におけるMRAを用いたWillis動脈輪のvariation評価と経時変化.
    松本清香ら
    皮膚に蓄積した終末糖化産物(AGEs)高値は男性におけるサルコペニアのリスク因子である.
    明地雄司
    患者と医師の相互理解のために−患者であり医師でもある立場から− 教育コース「医者の思いと患者の思い よりよき相互理解のために 筋強直性ジストロフィー」.