論文が Cell Chemical Biology に掲載されました (2026 7/10)
RNA依存的な「転写伸長コンデンセート」による神経超長鎖遺伝子発現制御機構を明らかにした研究成果が掲載されました。神経疾患の新たな分子病態の理解につながることが期待されます(詳細はラボニュースへ)。



授業の取材記事が、大学公式ウェブサイト「I Report」(授業紹介)に掲載されました(2026 7/1)
https://www.ehime-u.ac.jp/data_tuition/ir_20260701_med/
武内さんが愛媛大学の広報から、人体構造学Iの「神経解剖学講義」の取材を受けました(詳細はラボニュースへ)。
講座の宣伝になる素晴らしい紹介記事で、実際に授業を3時間も聴講して取材して下さった本学広報課・達川さんにお礼申し上げます。


医学科2年生の小田さんが、医科学研究の優秀賞で表彰されました (2026 4/8)
医科学研究で講座で研究を行った小田ひよりさんの研究レポートが優秀賞に選ばれました。小田さんと、研究指導した細川助教・門屋技官・4年生の吉本さん・3年生の安田さん皆さんの頑張りの成果です。どうもおめでとうございました!!。


OSIT での学会に参加しました (2026 1/23-25)

A3 Foresight Program - 「加齢性疾患の治療を目指した老化細胞の病理の解明」のシンポジウムに、武内・細川が参加し、それぞれ Oral, Poster の発表を行いました。


News & Information
- 東京大学の正木 聡助教・片岡 直行准教授との共同研究の論文が、Molecular and Cellular Biology にオンラインで公開されました (2026 7/15)PUF60 is a Critical Regulator of PKM Splicing During Myogenesis https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/1 […]
- 松山東高校での講義 (2026 7/13)武内さんが、愛媛大学の高大連携企画で、県立松山東高校で、講座による医学部での教育や大学院での医学研究について紹介しました。 愛媛県トップクラスの進学校だけあって、好奇心旺盛で意欲的な高校生の皆さんでした。こちらも楽しく話 […]
- 論文が Cell Chemical Biology に publish されました! (2026 7/10)本研究では、RNA結合タンパク質 SFPQ が長鎖RNAを足場としてRNA依存的な液-液相分離(LLPS)コンデンセートを形成し、その中に転写伸長因子、RNAプロセシング因子、クロマチン制御因子などを […]
- 「神経解剖学講義」の授業の取材記事が、大学公式ウェブサイト「I Report」(授業紹介)に掲載されました(2026 7/1)https://www.ehime-u.ac.jp/data_tuition/ir_20260701_med/ 武内さんが愛媛大学の広報から、人体構造学Iの「神経解剖学講義」の取材を受けました。 【Episode 1】6 […]
- 2026 産婦人科臨床解剖学講義 (260415)今年も医学科4年生を対象に、産婦人科学に特化した臨床解剖学講義を行いました。 4年生になると臨床医学の学習が本格的に始まり、学生たちの講義への反応も2年生の頃とは大きく変わってきます。質問やリアクションにも積極性が見られ […]
愛媛大学医学部ランニングクラブ メンバー募集中!!
学内の教職員で週1回のランニングをしています。
ランニング日:水曜日 19:30- 医学部図書館前集合(2026.7月現在)
詳細はこちら











