OSIT の学会に参加しました (2026.1.23-25)
日中韓の国際シンポジウムで、老化に関するさまざまトピックの研究発表を聞きながら気さくに disussion することができ、また OIST のツアーですばらしい研究所内の見学もできた、大変刺激的な学会参加でした。海外の学 […]
新解剖実習室のお披露目 (2025.4.2)
Renewal工事中だった医学部解剖実習室がついに完成しました。着任した時から3年あまりの構想の末、研究科長を始め事務や工事関係者や業者の方々の尽力のおかげで、安全な環境およびAV設備の備わった理想的な解剖教育+CSTの […]
R6のベスト ティーチャー賞を受賞しました (2025.2.20)
今年も講座の教官達でベストティーチャー賞を受賞できました。 スタッフもそれぞれrenewや継続により来年度の科研費を取ることができ、やっと理想の講座らしく稼働するようになってきました。
武田淳一先生来訪 (2024.11.8)
東海国立大学機構 岐阜大学, 高等研究院の武田淳一先生にお越しいただき、「バイオインフォマティクスアプローチを 用いた遺伝子発現制御機構解析」のテーマでセミナーをしていただきました。 スプライシングを中心にして次世代シー […]
武内さんが4年生の産科婦人科学の授業で「産婦人科学のための解剖学と発生学」の講義をしました (2024.5.30)
今年も4年生に向けて、産婦人科学の理解に必要な解剖学と発生学に関する講義を行いました。皆さん2年生に勉強したことを結構忘れているようなので、臨床医学を勉強する時に解剖学・発生学・生理学・組織学を復習しながら有機的にリンク […]
武内さんが京都大学医学部で解剖学の講義を行いました (2024.4.8)
プレゼンにはその都度何か新しいものを盛り込みたいと考え、今年のメインのお話は神経の構造と機能のアウトラインの説明から、頭頸部を例にその実際と、咽頭・喉頭の構造とその機能と支配する下位の脳神経の話をすると言う流れにしました […]
ニューカマー (2024.4.1)
ラボの新戦力として、研究補助員の門屋さんが新しくラボメンバーになりました。 モットー:「笑う門屋には福来る」とのこと。 声が大きくて元気一杯の方です。ラボが賑やかになりました。ベンチは教授の隣、教育係は細川先生です。
R5のベスト ティーチャー賞を受賞しました
研究室から、武内教授、加藤准教授、下川講師が、学生の評価アンケートから選ばれたR5年度のBest Teacher賞を受賞しました。 R6の講座の次の目標は研究成果ですね。
えひめ生命医科学研究コンソーシアム 定例公演会で 先端研究紹介を行いました (2024.01.12)
1/12(金)に学内オンサイトおよび学外にオンライン配信された、えひめ生命医科学研究コンソーシアム 第4回 定例講演会で、武内さんが先端研究紹介を行いました。大学院生・ホットトピック等、素晴らしい発表と活発な質疑応答によ […]
京都大学でのシンポジウムに参加、発表しました (2023.12.11)。
京都大学医学部 形態形成機構学教室(萩原正敏研究室)主催の公開alumniシンポジウム「形質発現制御から形態形成機構学、さらに未来べつなぐ」に参加し、武内さんが発表、細川さんが座長を行いました。研究室の同門・同期の人たち […]









