東京大学の正木 聡助教・片岡 直行准教授との共同研究の論文が、Molecular and Cellular Biology にオンラインで公開されました (2026 7/15)新着!!
PUF60 is a Critical Regulator of PKM Splicing During Myogenesis https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/1 […]
松山東高校での講義 (2026 7/13)
武内さんが、愛媛大学の高大連携企画で、県立松山東高校で、講座による医学部での教育や大学院での医学研究について紹介しました。 愛媛県トップクラスの進学校だけあって、好奇心旺盛で意欲的な高校生の皆さんでした。こちらも楽しく話 […]
論文が Cell Chemical Biology に publish されました! (2026 7/10)
本研究では、RNA結合タンパク質 SFPQ が長鎖RNAを足場としてRNA依存的な液-液相分離(LLPS)コンデンセートを形成し、その中に転写伸長因子、RNAプロセシング因子、クロマチン制御因子などを […]
「神経解剖学講義」の授業の取材記事が、大学公式ウェブサイト「I Report」(授業紹介)に掲載されました(2026 7/1)
https://www.ehime-u.ac.jp/data_tuition/ir_20260701_med/ 武内さんが愛媛大学の広報から、人体構造学Iの「神経解剖学講義」の取材を受けました。 【Episode 1】6 […]
2026 産婦人科臨床解剖学講義 (260415)
今年も医学科4年生を対象に、産婦人科学に特化した臨床解剖学講義を行いました。 4年生になると臨床医学の学習が本格的に始まり、学生たちの講義への反応も2年生の頃とは大きく変わってきます。質問やリアクションにも積極性が見られ […]
医学科2年生の小田さんが、医科学研究の優秀賞で表彰されました (2026 4.8)
医科学研究で講座で研究を行った小田ひよりさんの研究レポートが優秀賞に選ばれました。小田さんと、研究指導した細川助教・門屋技官・4年生の吉本さん・3年生の安田さん皆さんの頑張りの成果です。どうもおめでとうございました!!。
OSIT の学会に参加しました (2026.1.23-25)
日中韓の国際シンポジウムで、老化に関するさまざまトピックの研究発表を聞きながら気さくに disussion することができ、また OIST のツアーですばらしい研究所内の見学もできた、大変刺激的な学会参加でした。海外の学 […]
三品裕司先生来訪 (2025.6.24)
私の大学院生のときからのメンターであるミシガン大学の三品先生が TRC セミナーで愛媛大学医学部に来られました。 遺伝子改変マウスを駆使して精力的にBMPシグナルの生理機能を解明する研究を続けておられます。久しぶりにお会 […]
新解剖実習室のお披露目 (2025.4.2)
Renewal工事中だった医学部解剖実習室がついに完成しました。着任した時から3年あまりの構想の末、研究科長を始め事務や工事関係者や業者の方々の尽力のおかげで、安全な環境およびAV設備の備わった理想的な解剖教育+CSTの […]
R6のベスト ティーチャー賞を受賞しました (2025.2.20)
今年も講座の教官達でベストティーチャー賞を受賞できました。 スタッフもそれぞれrenewや継続により来年度の科研費を取ることができ、やっと理想の講座らしく稼働するようになってきました。









