日本分子生物学会で教室から4演題発表しました (2023 12.6)
シンポジウム: [1AS-07-06 (1P-199)] 神経細胞におけるRNA結合タンパク質複合体による高次遺伝子発現制御機構と、その破綻により発症する神経発生異常、神経変性疾患、精神疾患の解明(武内 章英) ポスター […]
和田博史先生のラボ訪問 (2023 6.8)
愛媛大学 大学院農学研究科 食料生産学専攻教授の和田博史先生に来ていただき、シングルセル・マス解析による代謝オミックス解析等のご研究を紹介をして頂きました。基盤Aを取り、超微量の代謝産物の測定から植物の基礎研究 […]
下野洋平先生のラボ訪問 (2023 6.2)
2023 6.2. 藤田医科大学生化学講座の下野洋平教授(武内さんの大学の同級生!)にラボに来て頂き、Cancer Stem Cellの研究紹介および研究の情報交換をしました。素朴な疑問を大切にしてまだ謎の多い癌細胞の本 […]
武内さんが4年生の産科婦人科学で「産婦人科学のための解剖学と発生学」の講義をしました (2023 5.31)
4年生の学生さんに産科婦人科領域に特化した解剖学・発生学の講義をしました。解剖実習から2年も経つとかなり忘れていることがあることを前提に、難解な骨盤解剖を臨床で重要となる部分を中心に俯瞰的な理解ができるようなお話をさせて […]
武内さんが日本医師会生涯教育講座の講演をしました (2023 5.13)
愛媛県医師会館で、今年度第1回目の日本医師会生涯教育講座での講演をし、デジタルコンテンツを使用した新しい解剖学教育、臨床解剖学講義・シュミレーション実習等の実施による垂直統合構想、放射線科や耳鼻咽喉科との新規VR教材作成 […]
武内さんが京都大学医学部で解剖学講義を行いました (2023 4.6)
今年は内容を昨年から大幅にバージョンアップして、愛媛大学での新しい解剖教育の試み等を紹介しながら、解剖学の重要性や頭頚部の解剖の包括的な理解につながる講義をさせていただきました。さすが京大生、眼が輝いていました。
今年度もベストティーチャーを受賞しました
研究室から、武内教授、加藤准教授、下川講師が、学生の評価アンケートから選ばれたR4年度のBest Teacher賞を受賞しました。 下川先生は通算10回目で特別賞を授与されました。おめでとうございます!。 来年度も講座一 […]
細川先生が助教として着任しました (2023 3.1)
3/1付けで、京都大学大学院医学研究科から、細川元靖さんが着任しました(自称:RNAおよび骨格筋研究専門家)。できそうな研究者の雰囲気は醸し出しています…。 「自称が取れるようにがんばります!」「教授の期待を背負ってマラ […]
谷口実帆さんの論文がPLOS ONEに掲載されました
学生 谷口実帆さんの論文「The expression of prosaposin and its receptors, GRP37 and GPR37L1, are increased in the developin […]
実験医学の増刊号に掲載(2022 7.20)
武内さんが、2022 実験医学増刊号-セントラルドグマの新常識の第3章 RNAの新常識に「遺伝子発現におけるRNA結合タンパク質の多彩な機能」を執筆しました。









