第37回日本リウマチ学会 中国・四国支部学術集会に参加しました

2026年10月3日から4日にかけて、島根県のくにびきメッセにおいて、第37回 日本リウマチ学会 中国・四国支部 学術集会が開催されました。

 

当科からは以下の発表がありました。

 

石﨑淳先生

教育研修講演「高齢化するRA診療におけるバリシチニブのポテンシャル」

また、石﨑淳先生はモーニングセミナーやアフタヌーンセミナーでの座長を務められました。

 

堀元絵梨花先生

一般演題「好酸球性多発血管炎性肉芽腫症に対するシクロホスファミド大量静注療法とIL-5阻害薬の早期併用療法の有効性と安全性」

平岡大輔先生

一般演題「無筋症性皮膚筋炎と抗合成酵素症候群における末梢血白血球分画の比較検討」

 

黒光希先生

一般演題「限局性強皮症に抗NXP-2抗体陽性皮膚筋炎を合併した稀な一例」

 

先生方発表お疲れ様でした!