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日本糖尿病学会への演題
 

お知らせ

日本糖尿病学会への演題

みんなで北海道に行こう!

大学および関連病院を含めて、15題の演題がすべて採用されました。うち、10題が口頭発表となっています。

 注目すべき演題としては、

1) 新しくインスリン抵抗性を誘導するサイトカイン(BAFF)の発見;2題

2) 糖尿病患者における睡眠呼吸障害のスクリーニングに関する多施設共同疫学調査

3) 八幡浜地区における病診連携への取り組み

4) 検診データの生化学データからみたNAFLDのスクリーニング

5) 愛媛県糖尿病対策協議会実施委員会による愛媛の糖尿病対策

6) ARBが内臓脂肪量に与える影響に関する臨床研究

・1型糖尿病における内因性インスリンとグルカゴンの関係についての検討(市立宇和島病院)

・八幡浜西宇和郡地域(八西地域)における循環型病診連携の現状と課題(市立八幡浜総合病院)

・八幡浜大洲地域における高齢糖尿病患者の実態(市立八幡浜総合病院)

・糖尿病地域連携―基幹病院の管理栄養士としての取り組み―(市立八幡浜総合病院)

・リラグリチドでOGTTが境界型パターンまで改善した肥満2型糖尿病の1例(市立八幡浜総合病院)

・糖尿病患者のNAFLDにおける線維化進展リスクの解析(市立八幡浜総合病院)

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愛媛大学大学院
消化器・内分泌・代謝内科学
(第三内科)
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