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お知らせ
 

3月2021

4月 研究会・講演会案内

〇第1回IBDのトータルサポートを考える会 愛媛
日時:4月22日(木) 18:00~19:00

ハイブリッドによる実施となります。
愛媛大学医学部40周年記念講堂での集合視聴もしくは個人視聴

  一般講演  

香川県立中央病院 看護部
片岡 香里 看護師

  特別講演  

香川県立中央病院 消化器内科 部長
IBDセンター長 髙橋 索真 先生

〇置きっぱなしの患者指導箋は伝わらない
 -コロナ禍における患者指導箋の在り方-

日時:4月27日(火) 19:30~20:30
Web配信による実施となります。

  講演①  

愛媛大学大学院医学系研究科 眼科学講座
助教 小林 武史 先生

  講演②  

愛媛大学 総合健康センター
教授 古川 慎哉 先生

第1回IBDのトータルサポートを考える会 愛媛 案内状・改⑤

【案内状】2021.4.27 置きっぱなしの患者指導箋は伝わらない講演会

これまで肝細胞癌治療のsafety marginは5〜10mmなど距離で設定されることが一般的でした。今回の論文において廣岡らは距離ではなく、肝細胞癌の血流ドレナージ領域をsafety marginとして設定するべきであることをアメリカ肝臓学会の機関誌Hepatology Communicationsに報告しました。open journalですので下記サイトより是非閲覧ください。

https://aasldpubs.onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/hep4.1703

CATEGORY : お知らせ 

松山市民病院の堀内景一郎先生が入局されました。

以下、松山市民病院の加藤ひとみ先生からメッセージが届いております。

堀内先生、ご入局おめでとうございます。

堀内先生は松山市出身で、三宅先生と同じ山口大学の出身です。
松山市民病院で初期研修を行い、この4月からは松山市民病院の内科専攻医プログラムで研修を継続する予定です。
私が初めてお会いしたのは、堀内先生が初期研修1年目の4月でした。初めからしっかりと症例のプレゼンテーションができていて、とても優秀な先生だなという印象を受けたのを覚えています。やる気があって大変真面目で人当たりもよく、患者さんからはもちろん、松山市民病院の先輩後輩、スタッフからの信頼も厚いです。
内分泌と糖尿病に興味があるとのことで、第3内科に入局を決めてくれました。とても心強い存在です。

堀内先生 これからもよろしくお願いします!

左から徳本先生、日浅教授、堀内先生、加藤先生(松山市民病院)、仙波先生(市立宇和島病院)

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愛媛大学大学院
消化器・内分泌・代謝内科学
(第三内科)
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